ICD10対策室(2008-12-05)

19 12 2008

レセプト電算処理システム(レセ電)で使用できる病名は任意病名(未コード病名)と標準病名(ICD10)ですが、医療機関独自の病名コード(前者)を把握し、統一コードに対応付けする作業が必要です。このレセ電病名にお詳しい役員、一般会員にご協力いただき、白山ののいち医師会ではICD10等に関する相談室を開設します。
ウェブ上の相談室は本日(2008-12-05)、スタートしました。
  ICD10対策室
  http://www.・・・・/icd10/
一般会員向け文書管理閲覧システム-白山ののいち医師会」で利用しているサーバ内に設置しました(SSLサーバ 128bit 暗号化)。
同対策室の「コメント」欄にご質問または情報を自由に書き込んでください。連続投稿は3秒後に可能です。もし、ページ内に投稿直後の記事が表示されなかった場合、ブラウザを再読み込み(reload リロード リフレッシュ)していただくと、表示されます。

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