influenza pandemic A(H1N1)v – resistance to oseltamivir

27 12 2009

新型インフルエンザ A(H1N1) 2009のタミフル (オセルタミビル Oseltamivir) 耐性株出現頻度

 日本 1.57% (22 耐性株/1403 総解析株 2009年12月9日現在 国立感染症研究所 IASR速報)

 米国 1.4% (34/2384株 2009年9月1日-同年12月19日 米国CDC公表 追加耐性株2株あり)

 欧州EISN(EU含む26か国) 3.2% (19/595株 2009年9月28日-同年12月20日 ECDC公表 9月28日以前は耐性なし)

日本は全世界のタミフル生産量の70%以上を使用する世界最大の消費国。
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 Twitter アカウント “ICT_Committee” の共同管理のために、
 投稿元 Facebookとしました(2009-12-26)。

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